おかやまコープからのおしらせ
おかやまコープのLPA(ライフプランアドバイザー)が保障に関する疑問や悩みの解決をお手伝い
保障の見直し個人相談ご予約受付中です
ライフプラン・アドバイザーとは?
ライフプラン・アドバイザー(LPA)は、組合員を主体におかやまコープで設立したLPA(Life Plan Adviser)の会のメンバーです。(LPAは全員、FP資格を有しています)
日本生協連の養成講座を受講し、組合員さんの立場に立った保障の見直し、ライフプランづくりのお手伝いをしています。
LPAは、個人相談だけでなく、保障の見直し学習会の講師としても活躍しています。
「保障の見直し」をお手伝いします!
「子どもの学費や仕送りが大変・・・。月々の保険料を見直しできないかしら?」、「今度の更新で保険料が上がるんだけど、なんとかならないかしら・・・」。 こんなお悩みをお持ちの方におすすめなのが、「おかやまコープの保障の見直し個人相談」。
おかやまコープのLPA(ライフプラン・アドバイザー)が、組合員さんの立場に立って保障の見直しのお手伝いをいたします。
今、入っている保険の内容や必要保障額など、お気軽にお尋ねください。
時間はたっぷり50分、予約制で、ゆっくりご相談いただけます。
相談料は無料。
県内各地で開催していますので、ご都合のいい会場・日時をお選びください。
*ライフプランアドバイザーの都合により、開催できない場合がございます。ご了承ください。
- 対象: おかやまコープの組合員
- 相談料: 無料です
- 相談の時間: 1名あたり50分:完全予約制です
- 相談日・会場: コープ各店舗・一部のセンターなどで開催しております。詳しくは、下記専用ダイヤルまでお問い合わせください。
- LPA(ライフプラン・アドバイザー)が相談に応じます。保険証券や保険設計書など、ご契約の内容が分かるようなものを相談当日お持ちいただくようになります。
- お申込み方法: (開催日の一週間前までにお申込みください)
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専用ダイヤル
086-256-2522(月曜日〜土曜日 9:00〜17:00)
- お申込者多数の場合は抽選となります。あらかじめご了承ください。
(ご相談会場、日時は、のちほど個別にご通知させていただきます)
- お問い合わせ:おかやまコープ共済グループLPA(ライフプランアドバイザー)事務局
2010年7月開催分の保障の見直し個人相談日程
2010年8月開催分の保障の見直し個人相談日程
2010年9月開催分の保障の見直し個人相談日程
保障の見直し必要度チェック
□ すすめられるたびに保険に加入してきた
□ 保険料の支払額を少しでも少なくしたい
□ 万が一のときの不安がある
□ 保険証券は読んでもわからない
□ 保険は嫌いで入っていない
□ 安心して暮らしたい
□ 加入している保険が適切なのか知りたい
□ 家族構成や職業が変わった
該当するものが3つ以上ある場合、保障の見直しの必要度は大です。
今すぐ保障の見直しをしましょう!
「保障の見直し個人相談」にお申込ください
保障の見直し今すぐチェック!1
保険証券のチェックポイント
現在、加入している保険に問題はないか、それを知るための第一歩は保障内容を確認すること。
契約内容が記載されている保険証券をチェックしてみましょう!
- 保険種類と保険金額を確認する
- 保障期間はいつまでかを確認する
- 入院給付金はいくらか、また、いつまで支払われるかを確認する
- 契約の履歴を確認する
- 保険料はいつまで、いくら支払うのかを確認する
- 更新後の保険料はいくらになるのかを確認する
- 名義人を確認する
保障の中身がわからずに保険料を払い続けているのは不安なものです。
保障もお買い物です。
普通のお買い物と同じように中身を知った上で、賢くお買い物したいですね。
保障の見直し今すぐチェック!2
生命保険を見直すにあたっての大切なポイント
子どもさんの進学や就職、独立など、長い期間のうちには、家族構成やご家族のそれぞれの環境も変化しますね。
あなたのご家庭の保障は、そんな変化にあったものになっていますか?
生命保険を見直すときの大切なポイントをあげてみました。
あなたも、「保障の見直し個人相談」で
保障の見直し、してみませんか?
- 他人任せにしない
特に、売り手におまかせしてはダメ
- 保険に入る目的を明確にして、まず、主契約をどうするかを決めましょう
加入目的は、死亡保障ですか、医療保障ですか。目的をはっきりさせておかないと、特約に目を奪われて選択を誤ってしまいます
- 必ず比較検討しましょう
複数の方法、複数の契約先を比べてから決めましょう
- リスクは分散させましょう
一社集中は避ける。特約を利用するよりも、保障目的ごとに別契約した方が部分変更しやすいこともあります
- ライフプランに基づいた見直しをしましょう
- 解約するときは新しい保険に入ってから
保障期間がない時期をつくらないように
保障の見直し今すぐチェック!3
医療保障の見直しはここがポイント
いくら注意していても防ぎきれないこともあるケガや病気。
もし、自分や家族が病気やケガで入院したら・・・・。
医療費の負担や仕事を休んだ際の収入減など、気にかかることがたくさんです。
ご家族に必要な医療保障をしっかり確認しておきましょう。
- お子さんの入通院でも家計に影響が!
お子さんの場合、医療費に関しては、自治体の医療費補助がある場合が多くなってきましたが、入通院に伴う雑費や交通費などの費用負担は避けられません。
付添いでご家族が仕事を休まれたりした場合、収入に影響がでることもありますね。
- 妻の医療保障も単独契約で!
家庭の家事を主に担っている方がご入院なさった場合、ご家族の外食代や託児代などの費用についても考えておかねばなりません。
また、妻の医療保障を夫の保険契約の家族特約でご用意されている場合、夫に万が一のことがあり主契約が消滅すると、家族特約がなくなってしまう場合がありますので、よく内容を確認しておきましょう。
健康なときに、ご本人単独の契約で保障をご用意されておくことをおすすめします。
- 長期入院の備えをしっかりと!
入院が長期におよぶと、雑費などの支出や収入減など経済的な負担も大きくなります。
1ヶ月の医療費が自己負担限度額を上回る場合の高額療養費制度は、いったん支払いをした後の申請手続きによって払い戻されるものですので、注意が必要です。
- セカンドライフ時代の医療保障の準備も忘れずに!
セカンドライフ時代は基本的に高額の生命保障は不要になりますが、医療費の備えは重要度が増してきます。
加入している医療保障が何歳まで続くのかをチェックして、その後は貯蓄でまかなうなどの対策を立てておきましょう。