エシカル消費という言葉を、コープにきて初めて知りました。WFPやJASマーク以外にも知らない見たこともないマークに驚きました。 子どもに伝えることによって、未来の子どもの消費が自らの環境や国の格差を改善していくきっかっけになるとうれしいです。
電気・テレビは必要ない時は消す。 なるべくエシカルなマークのついている商品を買うようにする。 買い物は必要なものだけにする。
なるべく地産地消になる品物を選んでます。 サンゴガ元気になるように「もずく基金対象商品」マークのあるものを選んでいます。 マイバッグ使ってます。
地産地消、国産素材のものを買う プラスチック容器のものを選んで買う いつもエコバッグを持っていく
マイボトルを持ち歩く。
地元の商品を購入する
いまいち"エシカル”のことがわかっていませんでしたが、この取組で「なるほど!これエシカルなんだ!」と理解。 子どもとマーク探しをしました。もう少し大きくなったら、意味も伝えていきたいと思います。
食べ残しを減らす。
買い物時にはマイバックを持参している
コープのマイカゴを利用している
リサイクルに積極的に実行。エアコン夏は高温(28℃)冬は低め設定。揚げ油は少な目にし、残り油は拭き取り流さない。
出かける時はマイバックを忘れないようにしています。 生協牛乳・生協ヨーグルトなど地元のおいしいものを家族で食べるようにしています。