地産地消が地元の応援につながり新鮮な食材で家族の健康を守ることになる。子供たちに美味しいものを食べさせてあげたい。
エシカルファッションに取り組んでいます。 タンスの中に眠っていた着物類、帯をリサイクルでワンピース、ブラウス、パンツやバックにして毎日身につけています。
車の中にエコバックを入れている
エコバッグを持参する なるべく住んでる地域の物を購入する(地産地消)
エコバックを使用 店の箱も利用する
買い物に行く時エコバックを使用
・庭木剪定ゴミはチップにして除草、肥料にもなる。夏場の草取りも少し楽チンです。 ・マイバックでお買い物
産地を意識して買い物をしています。 いつもエゴバックを持って出かけています。
商品を選ぶ時、国産をそして同じ品なら「おかやま育ち」を意識して買います。
レインフォレスト・アライアンス なぜカエルのマークなの? A.環境のバランスが崩れたらカエルが真っ先にいなくなるので生態系の状態を知ることができます。 生協は持続可能な社会づくりに取り組んでいます。
エシカルという言葉をよく耳にするようになったが、内容まではあまり理解できていなかったが、コープのHPはとてもわかりやすかったです。コープのチラシをみながら今回のエシカル探しをしました。夏休み中にキャンペーンがあったので、家で過ごす時間が多い分楽しめました。
シニア2人の家族なので、それほど食品をいろいろ買いそろえることもないのですが、心がけていることがあります。 ・パッケージが大きくてかさばるものは避ける(買わない) ・野菜はなるべく地元のものを買い、残さず使いきる ・ビニール袋などを捨てるときはなるべく小さくしてゴミ箱に こんなことで環境を考えることになるかどうかはわかりませんが。