稲作をしています。以前より肥料は一発肥えを使用していますが、今年から肥料をコーティングしているプラスチェックのカスは田から流出しないようにとお達しがありました。これって今さらなに?と疑問に思います。企業はもっと消費者に丸投げするのでなく責任をもって商品を作って。
地元の商品を買うように心がけるようにしています。
娘が夏休みの課題作文のテーマをエシカルにしたので、親子で一緒にエシカルについて詳しく調べてみました。取り組めることが、思っていた以上にたくさんあると知りました。
マイバッグでお買い物ということで、買い物には必ずマイバッグを持って行きます。 子どもも買い物する時は、マイバッグを持って行くのが当たり前だと思っています。
商品を買う時は、なるべく国産品を選んで購入するようにしている
買物に出かける時は、マイカゴ、エコバックを数枚カバンに入れてレジ袋は買わないように心掛けています。
近くにジャラート店ジェヌイーノの松崎牧場があります。子ども達は学区探検や職場体験などで、牧場見学や酪農体験をさせてもらい、乳牛を育てる大変さなどを学んでいます。美味しいジャラートや牛乳ができるまでの苦労を知ることができ、とても良い経験ができています。大学生になった娘も生協牛乳を飲むと、今でも牧場の牛さん達の話をしています。
エシカルマークを気にしていなかったけど、意識して見つけて買うようになった。
・産地、国産を意識して買い物している ・生協牛乳の紙パックで資源環境にエシカル
意識して買い物することで、案外多くのエシカルマークがあることに気付いた。
てんぷら油を今はコープの油の吸収パッドで捨ててます。以前は庭に穴を掘って捨てていました。
エコバッグ持参してるよ