いつもエコバッグは持参している。 当日使う物は 賞味期限がその日の物でも、買うようにしている。
ゴミの分別の時にはリサイクルできるものか確認しています。手間ではありますが、少しでも多くの資源が生まれ変わってまた新しい商品になるよう、小さな事から少しずつ行なっています。
コロナ以前におかやま牛の産地見学に参加しました。たくさん心に残ることがありましたが、「手をかけただけ牛も応えてくれる。でも手をかければかけるほどコスト(値段)も高くなる。値段が高いと手軽に撰べないのもわかる。バランスがとても難しい」と仰っていたことが特に印象的でした。...
おかやま豚やおかやま若鶏などできるだけ地元のものを購入するようにしている。地産地消は地元の経済に貢献するだけでなく、物流の二酸化炭素削減にも取り組めてとてもいいことだと思う。まあ、そんなことより、おかやま豚もおかやま若鶏もおいしいから買うんですけどね。
買い物の時は必ずマイバッグ持参です! 袋の有料化前からしていて、不要なものは断ることも意識しています(箸やスプーンなど)。
子どもと一緒に「たべる・たいせつ 自由研究プログラム」をしました。...
商品を選ぶときには、エシカル消費につながるマークのある商品をえらぶようにしている。
我が家の小学生は、夏休みの宿題の自由研究で、エシカル消費について調べました。
地産地消の商品を購入するようになりました。 エコバッグはいつも持ち歩いています。 よく使うものは量の多いものを購入し、小分けにして利用しています。 節約になるし、少しでも包装材のエコにつながるかなと思っています。 以前より可燃ゴミが減ったように思います。
お茶は家で作って持って出ますから、ペットボトルの飲み物はあまり買いません。 買い物にはエコバッグ、忘れたときには段ボール箱をもらいリサイクル。 交通燃料かかってない地元の食材を選ぶ。...
買い物にはエコバッグを使っています。 洗濯にはcoopセフターエナジーを利用して小規模パーム農家さんを支援しています。 coop三角ティーバッグ紅茶、coopリッチブレンドコーヒーバッグを購入して、レインフォレスト・アライアンス認証農園を支えています。
エコバックを常に3つ程持ち歩く。 スーパーに行った時、産直野菜を置いてある所から先にみる。 安いからと飛び付かず、消費できる量の食料品を購入する。 エコマークがある方を選ぶ。