食パンの空き袋はごみいれに使っています
今年の夏休みの自由研究に、SDGsについて息子と調べました。たくさんの目標がある中で、自分達が出来ることを探していきました。小さなことでもコツコツと!と家族で頑張っています!
今年の夏はとても暑かったですが、首に保冷タオルを巻いて体感温度を下げていました。
パンの袋は臭いがもれにくいので、生ゴミを捨てるのに使っています。
着古したTシャツなどは、小さく切って、鍋の汚れなどを落とすのに使っています。
エアコンの温度を下げすぎないように気をつけています。どうしても暑い時は、保冷剤をタオルに巻いて首に当てたり、冷たい物を食べたり。
食品を無駄にしないように賞味期限を確認する習慣をつけて、店舗では今日使う物は賞味期限の早い物を購入する
人にもあげられないほど着古した服、最後は小さく切って、雑巾やティッシュの代わりに使っています。
食パンやお菓子の袋など、そのまま捨てずにちょっとしたゴミ袋に使っています。
お菓子の箱やティッシュの箱、空封筒など、雑紙はコツコツためて、たまったらリサイクル回収に出しています。
夏のエアコン使用を少しでも抑えるため、今夏も窓には簾と緑のカーテン。
買い物はいつも車で行っていますが、涼しくなってきたので、近場への買い物はCO2削減のため、朝夕の涼しい時間に自転車で行くことにしました。車では見えなかった景色も見え、一石二鳥!