キッチンまわりのそうじには手作りのアクリルたわしを使っています。
店舗ではトレーなしのひき肉、とりモモ肉などを選んで購入しています。
消費できる量の買い物をして 食べ切れるだけの料理を作るよう心掛けてます エコバッグはいつも持ってます
地産地消 心掛けてます エコバッグ いつもカバンに入れてます
恩納村のもずくのおみそ汁を皆で飲みました。もずくのすのものはよく店で買ってますが、おみそ汁は久しぶりで評判でした。
日々、作る料理をのこさず食べることを取り組みました。もし残ったらリメイク料理にするようにしてみました。トンカツが残ったら、二日後に卵あんかけをのせて、卵あんかけトンカツ丼とかにしたら、おいしく食べきることができました。
マイバッグはいつもカバンに入れていて、必ず使っています。 コープの商品が入っているビニール袋や卵パックは、リサイクルできるので担当者に持って帰ってもらっています。 透明なトレイやビン類、蛍光管などは地域の公民館に持って行っています。
フェアトレード商品について、今まで知らなかったので調べてみました。いつも購入している商品が結構あったので、これからはマークを意識してお買い物しようと思いました。
特に幼い孫たちには、添加物の少ない国産の安心な食品を食べてもらいたくて、生協のカタログで探し、仕事で忙しいママにすすめている。
セリアの「鮮度保持袋」(Sサイズ80枚、Mサイズ60枚、Lサイズ40枚)夏野菜、特にきゅうりがいつもの倍くらい長持ちします。 そしてまた新しく「野菜、果物の鮮度保持剤」が出てました。冷蔵庫の野菜室に入れて1回分(2コ入)3週間有効です。この季節、主婦には両方オススメします。この夏はほとんど腐らせず、食べ切れました。
ずっと以前(40年位前)に夏になると焼却場で石油の使用量がぐんと増えると聞きました。←(残飯にスイカが入ることで水分が多い!!)現在では高性能の機会でその様なことはないのですが・・・。その頃からずっとやっている事。スイカを食べた後に残るヘタを皮を薄くむき、塩漬けにして食べてます。今では孫も大好きでリクエストもくる程です。残菜が減り、おいしい漬物が食べられ、一石二鳥です。
毎日1本飲みきる牛乳は賞味期限の近いものを買うようにした。以前からエコバッグ、地元の食品は積極的に利用しているし、お米も毎年、地元の農家の方にお願いしています。やはり、朝採り野菜やたまごは安心感があります。少し高くても国産を出来るだけ選ぶように気をつけています。今回の取り組みで子どもたちとエシカルマークをさがしました。家にあるものでも結構見つかってたのしかったです。