買い物をしてみると、エシカル消費につながるマークはあちこちに見かけます。 今までも見かけていたけど、気に留めてなかったんでしょうね。 子供の自由研究に良い題材になるな! みんなに広めることができるし!我が家には小学生いないので残念ですが…
出来るだけ食べる分だけを作るようにしている。...
買い物のときはエコバッグ持参してます。(忘れないように携帯バッグの中にいつも入れてま~す) 弁当を買ったときは箸辞退!! 野菜はスーパーでも地元農家さんのものをたべきれる量だけ購入しています。 小さなことでも積み重ねていくことが大切ですね。フェアトレードの商品に目が向くようになりました。マーククイズよかったです!!
買いものにはエコバッグを利用している。 職場にいただいたフードバンクからの食品を児童のおやつに利用している。事業の意味を保護者にも伝えている。
エシカルはまだ知ったばかりの言葉。これから学んでいけたらいいなと。「おかやま育ち」や「国産素材」「オーガニック認証」「産地指定」等のマークを気にかけながら商品を選ぶようにしたいと考えることは、エシカルになるのでしょう。長年よくコープ商品を買っていた中にマークが一杯あって、気付けた事に喜びを感じました。
新聞紙でバッグを作って、使っています。物を人にさしあげる時など、喜ばれていますし、少しでもプラスチック製品が使われない事を心がけたいと思っています。
エコバッグはだいぶ前から使っています。カバンの中にも自転車のカゴの中にも入っています。 ひとりぐらしなので、あまったら冷蔵や冷凍で保存できるかどうか考えながら料理を作っています。 野菜をたくさんもらった時も、買いすぎた時も、切って冷凍できるものは冷凍しておくと、つかうときにも便利です。
車に積んだエコバックと鞄に入れていた予備のエコバックを使っています。
スーパーやコンビニでペットボトルのお茶は買わず、水筒にお茶を入れて出かけます。 また、料理で廃棄するラップも気になっていたので、レンジであたためる時はシリコンラップを使うようにしました。
宅配ちらし「デリコ」には、エシカル消費につながるマークがついているので、その商品を積極的に利用しています。 たべる・たいせつ自由研究に孫と一緒に取り組みました。 コープおか山豚の学習資料は大人にもとても役立ち、楽しくひみつ見つけをしたり、おか山豚を使った料理をしたりしました。
エコバッグ持参や地産地消の商品を選ぶのは今までもやっていたので、今回のキャンペーンでフェアトレード商品というものがあることを知り、その商品を買ってみました。 いまは、coop紅茶ティーバッグ、毎日のように飲んでます。そして、coopハイカカオチョコレートもよく選んで買っています。
断捨離にとらわれず、あるものを工夫して、使う。紙袋は箱状の収納物になります。これが融通がきき、とても重宝します。野菜は残りそうな時はとりあえず、小さく切っておいて食べきります。国産素材を使用し、生産者、消費者が納得出来るマーケットを目指します。