エコバッグを持参するだけでなく、無駄に袋を使わぬように、生ゴミは新聞紙で作った箱、その他のゴミも食品などが入っていた袋(麦茶の外袋、パンの袋など)を再利用しています。ごみはいつも10ℓ(4人家族)です!
野菜などの生鮮品は計画的に購入して、上手に使い切るようにしている。 野菜の廃棄を無くすため、出来るだけ冷凍野菜を利用している。
コープ産直品、国産素材、おかやま育ち、エコマークの洗剤、エコバック持参で1度もレジ袋をもらったことはないです。 自家育ちの野菜を作っているので、自然に国産とかおかやま育ちのものを選んでいます。
いつもエコバッグを持ち歩いています。 野菜の皮やへたの部分も食べれる所は冷凍して、スープの時などに使いきっています。
買物は、いつもエコバッグを持って行きます。 料理が残ったのはリメイクをします。 商品を買い物する時、国内産を選んでいます。
料理は、食べきれる量を作るようにし、残った場合は、冷凍して食べきるようにしています。
地産の野菜を売っているところをよく利用するようになりました。このところの天候不順で、スーパーでは驚くような値段のものが、形は悪くてもとても新鮮で安く買えるのは、嬉しいです。 地産地消の観点からも、とってもエコだと思います。 売れ残って廃棄することのないよう、みんなが意識していきたいと思っています。
買い物に行く時はいつもエコバッグを持っているが、車の中やかばんの中にいつも入れている。 買い物の時、こないだのエシカルのマークを気にするようになり選ぶようになりました。 地産地消の商品とか障害者支援団体の物を購入するように心がけています。 使い切れるように、食材を買いすぎないように気をつけ、すぐ料理をする物は、賞味期限がきれそうなのを購入するようにしてます。
エシカル消費につながるマークをさがしてみると、普段何気なく使っているものにもついていたりして、エシカル消費についての思いを深めました。ひき続き、色々なマークをさがしてみます。
消費期限の近いものを選んで購入してみた
料理をたくさん作らないよう栄養のバランスを考え献立作りをしています。 一週間分のメインのおかずをまず考え、副菜は家庭菜園で採れた野菜を極力使用。買物も何が必要か、考えられますよね。
未経験ながら福祉の仕事がしたいと特別養護施設に敬老の日に就職しました。。毎年自分の節目になっています。これからも初心を忘れずに入所者さをに接していこうとおもいます。