料理はたくさん作らない。食べる分だけ作る。
エコバッグを使っている。
障がい者支援につながる商品の購入(お菓子ばこ倉敷の菓子を社内に設置) マイバッグを利用
野菜を買う時は、先に地産地消のコーナーからまわります
買い物に行く時は必ずエコバッグを持っています 地産地消の商品を選んで買います 食材は無駄にしない様に残った物は小さく刻んで味噌汁の具材にして使っています
地産地消を心掛けています。なかでも東川原店にある地元農家の方の野菜のコーナー(コンテナ?)が大好きです。お名前が入っていて信頼できるし、心を込めて作って下さっているのがわかるからです。
買い物に行く時はいつもエコバッグを持って行く様にしています。 大量に食材は購入しない、使い切ってしまえる分だけする様にしています。
地産地消の野菜を買って使いきるようにしています。
買い物はまず「安全安心」の観点から「おかやまコープ」を利用させてもらっている。(新型コロナ蔓延以来、特に他店へは行かなくなっている)そして、コープを利用することで、必ず、エコバッグを持参する習慣が身についていて、大きなバッグより、小さなバッグをいくつか持参し、食料とその他を分けて入れるようにもしている。また、食品ロスの面に気をつけていて、食べ切れる量を作るようにしているだけでなく、少し残して...
旬の野菜を沢山いただいた時、使いきれるように献立を工夫して材料優先で考えるようにしてます。今はきゅうりばっかり食べています。
買い物の時はエコバッグを持っていくようにして袋を使わないようにしてます。
エシカル消費につながるマークがとてもたくさんあるので、この機会に子供たちにも伝えたいと思い、“エシカル消費につながるマークの例”を見せて、一緒に読んだり話し合ったりしました。まだ小さいので全部を理解するのは難しいと思いますが、少しでもSDGsに関心を持って、自分の行動につなげてくれたらなと思います。